ちょこぱんさん
「尊敬する人のようにしなくては」から、家族との時間に伝えたい言葉を選ぶ毎日へ
ちょこぱんさんは以前、価値観を、尊敬する人のようになるために「しなくてはならないこと」だと捉えていました。自分が心から大切にしたい方向を、深く考えて言葉にする時間は持っていなかったといいます。
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ちょこぱんさん
ちょこぱんさんは以前、価値観を、尊敬する人のようになるために「しなくてはならないこと」だと捉えていました。自分が心から大切にしたい方向を、深く考えて言葉にする時間は持っていなかったといいます。
こむさん
こむさんは以前、「価値観」を一度決めたら変えられない、重いもののように感じていました。関連する本を読んでも、その言葉が出てくるところから先へ進めないほど、強い抵抗があったといいます。
はちぼるとさん
はちぼるとさんは以前、自分で「これをやろう」と決めても、翌日には忘れてしまうことがありました。朝になっても、「また今度でいいか」と先送りすることが少なくなかったといいます。
かずやさん
かずやさんは以前から日記を書き、その日にあった出来事を記録していました。しかし、それを何に生かせるのか、手応えを持ちにくかったといいます。
ワクミさん
ワクミさんは、目の前にあることへ力を注げる一方で、それが自分のやりたいことなのか分からずにいました。いつか「これだ」とはっきり分かる瞬間が来て、そこから行動が始まると思っていたといいます。
naokoさん
naokoさんは以前、一日中動いているのに、振り返ると何をして過ごしたのかよく分からない日が続いていました。大きな不満があるわけではなくても、ただ流されているようで、日常に充実感を持ちにくかったといいます。
シマジュンさん
シマジュンさんは、人から何かを頼まれると、自分がやりたいことより先に動いていました。「忙しくて時間がない」と考え、楽しみにしていることも後回しにしていました。
たんぽさん
たんぽさんは、「何かを変えなければ」と感じながらも、何をすればよいかを決められずにいました。仕事を終え、空いた時間は何となく動画を見る。そんなふうに、一日が淡々と過ぎていました。
ひろさん
ひろさんは、仕事で作ったものを他人と比べ、「自分のものは面白くない」と感じていました。返ってくる数字を何度も確かめ、反応がよくないと、自分まで価値がないように思うことがありました。
Meiさん
Meiさんには、以前から朝と夜に普通のジャーナリングを書く習慣がありました。ただ、書く項目は決めておらず、時間がかかっていました。一方で、仕事の後にやりたい発信は後回しになっていました。
そらさん
フリーランスライターのそらさんは、以前、受けたくない仕事や気の乗らない誘いでも、「せっかくできた縁だから」と断りきれずにいました。
きなこさん
きなこさんは、事務の仕事を長く経験する中で、電話業務に強い苦手意識を持っていました。相手から予想外の言葉やきつい言葉を受けると、そのたびに気持ちが反応し、「今日も電話がある」と考えるだけで仕事に向かう気持ちが重くなることがあったとい…
りっくんさん
りっくんさんは、自分で日記を続けていました。それでも、一日の出来事を書くだけになり、「これには意味があるのだろうか」ともやもやしていました。
松本さん
松本さんは、打ち合わせや学びの場で引っかかることがあっても、「まあいいか」とやり過ごしていました。
ゆめのさん
ゆめのさんは、将来のために仕事の幅を広げたいと思い、個人で発信する準備をしていました。それでも、長いあいだ実際の発信へ踏み出せずにいました。
Senriさん
Senriさんは、勉強や自分で決めたことができない日があると、「また今日もできなかった」と自分を責めていました。
ツカさん
ツカさんは以前、がむしゃらに毎日を過ごす中で、自分が疲れていることにも気づけないことがありました。
もーりーさん
もーりーさんは以前、相手に確認していないのに「こう思われるだろう」「これを言ったら嫌われるかもしれない」と想像し、自分の意見を飲み込むことがありました。
ぴーちゃんさん
ぴーちゃんさんは以前、仕事では求められることに対応し、休日は何となくテレビをつけたまま一日を終えることが多かったといいます。